diff --git a/app/appearance/langs/ja_JP.json b/app/appearance/langs/ja_JP.json
index 6596a42f9..db8ec5629 100644
--- a/app/appearance/langs/ja_JP.json
+++ b/app/appearance/langs/ja_JP.json
@@ -1,24 +1,24 @@
{
"confirmRemoveRelationField": "${x} に関連するフィールドを同時に削除してもよろしいですか?",
"removeButKeepRelationField": "削除して関連フィールドを保持",
- "exportPDFLowMemory": "システムの利用可能なメモリが不足しているため、このPDFをエクスポートできません。内容を減らすか、利用可能なメモリを増やしてから再試行してください",
+ "exportPDFLowMemory": "システムの利用可能なメモリが不足しているため、この PDF をエクスポートできません。内容を減らすか、利用可能なメモリを増やしてから再試行してください",
"exportConf": "設定のエクスポート",
- "exportConfTip": "アカウント、アクセス コード、同期、API トークン、データ ウェアハウス キーはエクスポートされません",
+ "exportConfTip": "アカウント、アクセスコード、同期、API トークン、データウェアハウスキーはエクスポートされません",
"importConf": "設定のインポート",
"importConfTip": "インポート後、現在の設定は上書きされ、アプリケーションは自動的に終了します。手動で再起動してください。",
- "jumpToPage": "指定されたページにジャンプ:1 ~ ${x}",
+ "jumpToPage": "指定したページにジャンプ: 1 ~ ${x}",
"pageCountAndSnapshotCount": "合計 ${x} ページ、${y} スナップショット",
"pageCountAndHistoryCount": "合計 ${x} ページ、${y} 履歴",
"visitCommunityShare": "コミュニティシェアを訪問",
"clearContextSucc": "コンテキストがクリアされました",
"emptyMobilePlaceholder": "何かを記録する",
- "emptyPlaceholder": "何か書いてください。コマンドの場合は「/」",
+ "emptyPlaceholder": "ここに何か書くか、/ でコマンドメニューを開きます",
"publish": "公開する",
"publishService": "サービスを公開",
"publishServiceNotStarted": "サービスが開始されていません",
"publishServiceTip": "有効にすると、サービスを開始します。このサービスは、現在のワークスペースの内容を読み取り専用モードでローカルネットワークに公開します",
"publishServicePort": "サービスポート",
- "publishServicePortTip": "指定したポート番号を使用してサービスを有効にします。0に設定するとランダムなポートが使用されます",
+ "publishServicePortTip": "指定したポート番号を使用してサービスを有効にします。0 に設定するとランダムなポートが使用されます",
"publishServiceAddresses": "サービスアドレス",
"publishServiceAddressesTip": "公開サービスのネットワークアドレスにアクセス可能",
"publishServiceAuth": "サービスの基本認証",
@@ -52,10 +52,10 @@
"editorMarkdownInlineTagTip": "#foo# 形式のインラインタグ構文を有効にします",
"editorMarkdownInlineMath": "Markdown インライン数式構文",
"editorMarkdownInlineMathTip": "$foo$ 形式のインライン数式構文を有効にします",
- "editorMarkdownInlineAsterisk": "マークダウン インライン アスタリスク構文",
- "editorMarkdownInlineAsteriskTip": "有効にすると、*foo* 斜体構文と **foo** 太字構文の入力がサポートされます",
- "editorMarkdownInlineUnderscore": "マークダウンのインライン下線構文",
- "editorMarkdownInlineUnderscoreTip": "有効にすると、_foo_ 斜体構文と __foo__ 太字構文の入力がサポートされます",
+ "editorMarkdownInlineAsterisk": "Markdown インラインアスタリスク構文",
+ "editorMarkdownInlineAsteriskTip": "*foo* 形式の斜体構文と **foo** 形式の太字構文を有効にします",
+ "editorMarkdownInlineUnderscore": "Markdown インライン下線構文",
+ "editorMarkdownInlineUnderscoreTip": "_foo_ 形式の斜体構文と __foo__ 形式の太字構文を有効にします",
"currentNotebook": "現在のノートブック",
"containerBlockTip1": "コンテナブロックを有効にすると重複した検索結果が表示されます",
"containerBlockTip2": "ドキュメントブロックはタイトルの検索のみをサポートしています",
@@ -101,7 +101,7 @@
"addToDatabase": "データベースに追加",
"clearContext": "コンテキストを消去",
"cloudStoragePurge": "クラウドストレージを消去",
- "cloudStoragePurgeConfirm": "クラウド ストレージを消去すると、参照されていないスナップショットと関連データ オブジェクトがすべて完全に削除されます。
${hotkey} を押しながらホバー",
"floatWindowMode2": "表示しない",
"codeSnippet": "コードスニペット",
- "codeSnippetTip": "コード スニペットを通じてインターフェイスまたは機能を微調整します",
+ "codeSnippetTip": "コードスニペットを使用してインターフェースや機能を微調整します",
"expandDown": "選択範囲を下に拡張",
"expandUp": "選択範囲を上に拡張",
"goForward": "進む",
@@ -728,7 +728,7 @@
"changeIcon": "アイコンを変更",
"addIcon": "アイコンを追加",
"includeSubFile": "\nx 個のサブドキュメントを含む",
- "untitled": "タイトルなし",
+ "untitled": "無題ドキュメント",
"lockScreen": "画面ロック",
"cloudIntro1": "エンドツーエンドの暗号化されたデータ同期",
"cloudIntro2": "暗号化と復号化のプロセスは完全にローカルデバイス上で実行されます",
@@ -1229,9 +1229,9 @@
"copyToWechatMP": "Yuque にコピーする",
"copyToZhihu": "Zhihu にコピーする",
"copyToYuque": "Yuque にコピーする",
- "pasteToWechatMP": "コピーが完了しました。WeChat に貼り付けることができます",
- "pasteToZhihu": "コピーが完了しました。Zhihu に貼り付けることができます",
- "pasteToYuque": "コピーが完了しました。Yuque に貼り付けることができます",
+ "pasteToWechatMP": "コピーしました。WeChat に貼り付けることができます",
+ "pasteToZhihu": "コピーしました。Zhihu に貼り付けることができます",
+ "pasteToYuque": "コピーしました。Yuque に貼り付けることができます",
"quote": "引用",
"startRecord": "録音開始",
"endRecord": "録音停止",
@@ -1396,9 +1396,9 @@
"86": "[設定] - [情報] - [アクセス認証コード] を設定してください",
"87": "この場所には移動できません",
"88": "[%d] 個のデータファイルの解析が完了し、処理待ちのデータファイルが [%d] 個残っています",
- "89": "[%d/%d] ブロックレベル要素 [%s] のデータインデックスを [%d] 個作成しました",
- "90": "[%d/%d] ブロックレベル要素 [%s] の検索インデックスを [%d] 個作成しました",
- "91": "参照されていないリソース ファイルのクリーンアップが完了し、[%d] ファイルが削除され、合計 [%s] 個のディスク領域が解放されました。",
+ "89": "[%d/%d] [%d] 個のデータインデックスがブロックレベル要素 [%s] に対して作成されました",
+ "90": "[%d/%d] [%d] 個の検索インデックスがブロックレベル要素 [%s] に対して作成されました",
+ "91": "参照されていないリソースファイルのクリーンアップが完了し、[%d] 個のファイルが削除され、合計 [%s] のディスク領域が解放されました。",
"92": "ドキュメントツリーを解析しています [%s]",
"93": "[%d/%d] ドキュメント [%s] に関連するインデックスをクリーンアップしました",
"94": "アップロードに失敗しました: %s",
@@ -1429,7 +1429,7 @@
"119": "ネットワークファイルをダウンロードしています [%s]",
"120": "合計 [%d] ファイルのダウンロードが完了しました",
"121": "このドキュメントにはネットワークファイルがありません",
- "122": "プラグインに付属するサイドバー機能はデスクトップで設定する必要があります。設定が完了したら、SiYuanを再起動してください(モバイル端末のユーザーは、プラグインを初めて使用する前にデスクトップからマーケットプレイスを信頼する必要があります)",
+ "122": "プラグインに付属するサイドバー機能はデスクトップで設定する必要があります。設定が完了したら、SiYuan を再起動してください (モバイル端末のユーザーは、プラグインを初めて使用する前にデスクトップからマーケットプレイスを信頼する必要があります)",
"123": "同期機能はクラウド同期ディレクトリを追加/選択した後にのみ有効化できます",
"124": "[設定] - [クラウド] からクラウド同期を有効にしてください",
"125": "自動同期の失敗回数が多すぎます。手動で同期を試みてください。それでも問題が解決しない場合は GitHub Issues から報告してください",
@@ -1488,7 +1488,7 @@
"178": "アクセス認証 - SiYuan",
"179": "ディスク容量が不足している可能性があります。ワークスペースが存在するディスクの空き容量をデータの2倍以上に保つことを推奨します",
"180": "検索コンテンツブロックが存在しません",
- "181": "ドキュメントはコミュニティに公開されました クリックして表示",
+ "181": "ドキュメントがコミュニティに公開されました クリックして表示",
"182": "ドキュメントを公開しています。お待ちください...",
"183": "インデックスドキュメントツリーを検証中 [%d/%d %s]",
"184": "Powered by SiYuan",
@@ -1505,8 +1505,8 @@
"195": "システム時刻が正しくありません。システム時刻を調整してから再試行してください",
"196": "サードパーティの同期ディスクにワークスペースのパスを設定しないでください。設定するとデータが破損します (iCloud/OneDrive/Dropbox/Google Drive/Nutstore/Baidu Netdisk/Tencent Weiyun など)",
"197": "指定された Word の .docx テンプレート [%s] が見つかりませんでした。[設定] - [エクスポート] - [Word の .docx テンプレートのパスをエクスポート] を確認してください",
- "198": "これは有効なデータアーカイブではありません。アーカイブが [ドキュメントツリー] からエクスポートされた場合は [ドキュメントツリー] からインポートしてください",
- "199": "これは有効な .sy.zip アーカイブではありません。アーカイブが [設定] からエクスポートされた場合は [設定] からインポートしてください",
+ "198": "有効なデータアーカイブではありません。アーカイブが [ドキュメントツリー] からエクスポートされた場合は [ドキュメントツリー] からインポートしてください",
+ "199": "有効な .sy.zip アーカイブではありません。アーカイブが [設定] からエクスポートされた場合は [設定] からインポートしてください",
"200": "グローバル検索の応答時間が長いため、種類でフィルタするかキーワードで検索範囲を絞ることをお勧めします",
"201": "データリポジトリのクリーンアップに失敗しました: %s",
"202": "データリポジトリをクリーンアップしています...",
@@ -1541,7 +1541,7 @@
"231": "クラウドストレージから未参照のデータオブジェクトを削除しています...",
"232": "クラウドデータストレージが消去されました。[%d] 個のスナップショットと [%d] 個のデータオブジェクトが削除され、合計 [%s] のディスク領域が解放されました",
"233": "ユーザーガイドを閉じています...",
- "234": "[%d/%d] ドキュメント [%s] の読み取り可能なパスを [%d] 更新しました",
+ "234": "[%d/%d] 読み取り可能なパス [%d] がドキュメント [%s] に対して更新されました",
"235": "[%d/%d] マーケットプレイスパッケージを更新しています...",
"236": "[%d/%d] マーケットプレイスパッケージ [%s] を更新しています...",
"237": "[%d] 個のマーケットプレイスパッケージがすべて正常に更新されました",
@@ -1549,10 +1549,10 @@
"239": "関連する操作が処理中です。後でまた試してください",
"240": "コンテナブロック内の見出しは移動できません",
"241": "小見出しへのドラッグはサポートされていません",
- "242": "現在利用可能なスペース [%s]、この操作を実行するには少なくとも [%s] が必要です",
+ "242": "現在利用可能なスペースは [%s] です。この操作を実行するには少なくとも [%s] が必要です",
"243": "最初の [%d] 個のタグ (サブタグを含む) のみを表示します。調整が必要な場合は [設定] - [ドキュメントツリー] - [リストする最大数] を変更してください",
- "244": "前回の使用以降、データのインデックス作成が完了していません。[ドキュメント ツリー - インデックスの再構築]を一度実行してください。今後は、コンピューターをシャットダウンする前にプログラムを完全に終了してください。",
- "245": "前回の使用以降、データのインデックス作成が完了していません。[ドキュメント ツリー - インデックスの再構築]を一度実行してください。正常に終了するには、右列パネルの[アプリケーションの終了]を使用してください。",
+ "244": "前回の使用以降、データのインデックス作成が完了していません。[ドキュメントツリー] - [インデックスの再構築] を一度実行してください。今後は、コンピューターをシャットダウンする前にプログラムを完全に終了してください。",
+ "245": "前回の使用以降、データのインデックス作成が完了していません。[ドキュメントツリー] - [インデックスの再構築] を一度実行してください。正常に終了するには、右側のパネルから [アプリケーションの終了] を使用してください。",
"246": "ドキュメントのタイトルに / を含めることはできません。_ に置き換えられました",
"247": "ファイル [%s] は制限サイズ [%s] を超えているためアップロードされませんでした",
"248": "目標の見出しがコンテナブロック内にあるためドロップできません"